idontknow.tokyo は
twelvetoneの角田崇、TENTの治田将之、青木亮作、TAKUBO DESIGN STUDIO 田久保彬 によって2017年から活動を開始したプロジェクトです。

「僕たちは本当は、まだ何も知らない」をテーマに、知っていると思っていることも、知らないと思ってゼロから作り上げていき、その様子をこの Webページで発表していきます。


「考える」を楽しむイベント


2017年8月5日(土)10時から
中目黒蔦屋書店にて。 idontknow.tokyo が、1日中「考える」を楽しんじゃいます。
くわしくはこちらからお読みください


 


CUBOID世界大会


2017年8月5日。「考える」を楽しむイベント と同時開催で
第1回CUBOID世界大会が開催されます!
当日は中目黒祭りも開催されていますので、ぜひ8月5日は、 中目黒へお越しください!



 

CUBOIDの聖地と世界大会

2017年7月のある日。東京都世田谷区に、CUBOIDの聖地を発見しました。
TENT青木とtwelvetone角田が、さっそく聖地に行って来ました。



 

考えるゲームを、考える
THINK about THINKING GAME vol.01

考えるを起点に、次は何をしよう?
idontknowからの第2弾プロジェクト「考えるゲームを、考える」はじまります。



 

考える道具を、考える
THINK about THINKING TOOL vol.01

世の中には様々な文具が発売されています。でも「アイデアやコンセプトを考えるための道具」としては、僕たちにとってはしっくり来ないものばかりでした。無いなら作ればいい、ということで「僕たちにとっての究極のシンキングツール」を作るプロジェクト、はじまります。



 

SANDWICH and TALK
2016年末に渋谷のカフェにて行われたトークイベントの様子を記事にしました。”欲しいモノ”のつくりかたというテーマで、twelvetone角田とTENT青木が主に語っています。このウェブサイトidontknow.tokyoにつながるお話も収録しています。





モノを持たへん時代に、何つくる?
2015年5月に大阪で行われたイベント「モノを持たへん時代に、何つくる?」の内容を、TENTのWebサイトにて公開しました。idontknow.tokyoのメンバーである、TENTがプロダクトデザインとブランドディレクション、グラフィックデザインを田久保彬、音楽を角田崇が担当したDRAW A LINE というブランドの開発プロセスについてお話ししています。idontknow.tokyoの活動とは異なりますが、4人が関わったクライアントワークの1つの事例になります。

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